初体験シリーズ第3弾(*^^*)
この歳にして、最近、初体験ものが目白押しですが、きのうから1泊2日で、検査入院(人間ドック)というものを体験しました。先ほど、夕食を食べて晴れて退院したわけですが、もう、グターリです。2度とこんな目にはあいたくありません、って感じです。
検査項目は、超音波(エコー)、胃カメラ、血液、尿、頭部MRI、CT、生理機能(心電図、血圧脈波、視力、聴力、肺機能検査(COPD))、糖負荷、大腸カメラ、の全13項目。ほんとに徹底的にカラダの裏側まで調べられました。腹黒さまでばれたかどうかふめいですが(^^;。
異常がない場合は、その場で検査結果が通知されますが、おいらの場合、大腸検診で悪いところがあったらしく、病理検査の結果が出るのが、2週間後とのこと。下手をしたら、今の仕事を続けられなくなるかもしれません、とか脅かされてしまい。いま猛烈に凹んでいます。とほほ。。。
長いこと生きてると日ごろの不摂生とかがたたって、何かしら悪いところが表面に出てきます。その節目節目となる年齢に相当するのが、日本には昔から、厄年《やくどし》制度(せいどじゃねーよ^^;)ってのがあって、地方によっても諸説あるようですが、男の場合25歳と42歳が、一般的なようです。(女は興味ないからしらんよ。)言い伝えなんでしょうけど、やはり、厄年といわれる年齢には、特に健康面とか注意したほうがよさそうですね。
それにしても、あの黒くて、ながーくて、ぐにゃぐにゃしたものを、上と下の口から容赦なく突っ込まれるのって恐怖!だったわ?。ちょっとだけウケの気持ちがわかったよーな。。。^^;




Take it easy !
ありがとう(T^T)
業界あにき系の、やすくんだよね?
どうも、短いけど、励ましのお言葉ありがとうございます。検査結果が出ないことには、やきもきしてもいっしょだもんね。
心配はそれ以降ということで。
かなりたいへんだったようですね。辛い思いして、結果にがっくり。でも、ドッグ受けてよかったですね。何も分からなくて過ごすより、自分の体の状態がわっかていたほうがこれからの生活に気をつけるようになると思うので。お互い、健康管理に注意しましょうね!
トラックバックありがとう、です。
はじめまして。自分は胃カメラは毎年飲んでますが、まだ大腸を内視鏡でのぞかれたことはありません。
大変でしたね。自分も脳ドックの結果を聞いたときは、正直目の前が真っ暗になるような気持ちでした。精密検査の結果がわかるまで不安な毎日でした。
検査結果が出るまで、どうか心穏やかにお過ごしください。