命の洗濯

地元の温泉見つけて、早速行ってきたぜっ!

弁天の湯《べんてんのゆ》」(佐世保温泉・ホテル万松楼)

佐世保鎮守府の開設間もない 明治26年当時、西公園として景勝の誉れ高かった この地に割烹旅館として創業。明治29年、初代首相伊藤博文公が台湾視察の帰途 当館で休息された折、眺望絶景万山の翠を賞でて 萬松楼と命名。以来、東郷平八郎、永井柳太郎、西郷従道、野口雨情、西条八十、井上日昭、山本五十六など 政治家軍人や文化人が多数訪れ、 明治、大正、昭和と愛され 親しまれた割烹旅館

ということだが、歴史を感じるね。泉質は、アルカリ性炭酸水素泉(重曹泉)で、ヌルヌルするのが特徴。このヌルヌルがすごく気持ちがよくて、思わずイッてしまいそうなくらい( ̄◇ ̄;)ウソデス。

あ゛ーごくらくゴクラク。。。

banshorobanshoro

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コメント(2)

いいなー。温泉。羨ましい。。。

引越しもお疲れ様でした。
慣れない環境で大変だと思いますが、
温泉でいい男でも見て英気を養ってください。

この辺は温泉だらけだす。
っちゅーことで、しばらくは土日の暇つぶしができましたよ。

お気遣いありがとうございます。でも、引越しは、それほど大変ではないの。本当に慣れっこだから。といっても、夜逃げ屋ぢゃないのよ。
(;´д`)

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このページは、いちろうが2006年4月23日 14:26に書いたブログ記事です。

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