日記として書くのは、半年ぶりでございますな。久しぶりに鮮烈なネタを仕入れてきましたので、包み隠さず(?)告白しとうございます。えっ!いちろうさんって、そんな人だったの?(ーー;)と、思われるかもしれませんが、書かずにはいられませんもので。。。
ご存知のとおり(?)、おいらの住んでいるN崎県には、有料ハッテンバというものがございません。そこで、右手のみではどーしても物足らなくなった場合、野外系に走るとか、掲示板でお声がけするとか、お風呂系でオテンバするとか、県外にお出かけするとか、等々、かなり不便な環境でございます。(あ、まてよ。たしか、南部にK楽K館とかがあったはず?でも、F岡(H多)に出るのと時間的には、そう大差ないのねん。)
申し上げておきますが、転居以来1年以上が経過しますが、県内でハッテンしたことは未だございません。そこで、おいらは、いままで専《もっぱ》ら、県外(といっても実家のある県なので、そう不自然でもない。)に、実家に帰りますとの表向きの言い訳を残しつつ、お出かけしています( ̄◇ ̄;)。たま?にですよ、ごく、たまーに。
さて本題に入りますが、先週のその日も、実家に寄った帰り道、いつもはH多の「ブ」か「ゴ」か「G」か「E」に寄るところなんですが(;´д`)、なんか運転しながらボーッとしていて、F岡IC降りるのを忘れ、次のD宰府ICも通過してしまったものですから、素直に直帰しようかと思っていたところ、ふと久○米にも「C」というのがあったことを思い出し、初めてなので、ちょっとだけ視察よ、視察だけよ!と言い訳しながら、九州道を南下したのです。
携帯で場所をチェックした後、カーナビにインプットし、開店の30分前にはスムーズに到着してしまったものだから、手持ちブサタでコンビニで立ち読みなどして、ボチボチとラーメン屋の2階へ。。。螺旋階段がおしゃれなところですな。ドキドキしながら、1500円払って、ロッカーキー受け取るとそそくさと中へ。早い時間だったから、まだダレもいねーと思っとったら、すでお客さんが一人。「あ、タイプじゃねーわ。」と思いながらも下半身チェックをかかさない悲しい性の自分にちょっと「おぇ」ですな。
「ブ」とか「E」とか倒壊寸前淫靡宿とは、かなり違っていて、とっても小綺麗なところなんです。間取りをチェックしたら、すぐさま、落ち着くわ?モードに突入しまして、思わず「B」とか「G」とか読みふけってしまいましたわ。だって全巻そろってるんですもん。ってか、最新刊がヤリ部屋においてあること自体見たことがない( ̄◇ ̄;)。
そうこうしてたらいつの間にかイケる子がちらほらおいでになっていて、始めてらっしゃるところを、慎ましやかに3秒ほど見学。にじり寄っても嫌がる風でもないので、そのまま乱入。ここは個室がないので、基本的に3P程度は常態なんでしょうかね(-_-;)?そのうちあまりにもケツを気持ちよがるので突っ込んでやろうかとも思ったのですが、今日は小悪魔が顔を出してきて、ってか、ガムシャラにタチる気もなかったし、結構伸縮性が豊かなお○んこなので、指何本入るかな?実験をしようと思いついたのが、衝撃体験の始まりでした。
そうです5本入りました。結構たやすく( ̄◇ ̄;)。それだけでも結構ショックなのに、そのうち、手首まで吸い込まれて行ったのですキァー。あー腕を食われるかと思った。こんなの初めての体験ドキドキ。相手は全然平気な顔で痛がる風でもなく、ってか、とても気持ちいいらしくそのまま自分でこすりながら果ててしまわれたのでした。20代中盤にみえる若い人なのに、顔に似合わず意外と年季の入ったお○んこでした。おいら、直腸検診する内科医にでもなったような、もしくは、でっかいイソギンチャクに腕を食われてるような。それだけでもえもいわれぬ気持ちのよさに病みつきになりそうで怖い。相手のその後の体調もちょっと不安(;´д`)。
あとで自分の手を計ったら、最大周囲が20cm、最大幅7cmはありますので、人体の神秘と言わざるを得ないでしょうな。最後にちょっとお聞きしたいんですが、中での手のカタチはどうするのが正解でしょうか?グーでしょうか?チョキでしょうか?それともパーでしょうか?今回は思いっきりグーで、しかも親指で前立腺を思いっきり刺激してやったのですが。。。( ̄◇ ̄;)




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