秋の代表的なくだもの「カキ」。こないまで真夏のような天気が続いていた九州では急に寒くなって、秋というより一気に冬へ駆け抜ける予感がありますが、くりとかカキとかサンマとか、秋ならではの旬の食べ物はまだ口にしてません。 なのに、「干し柿」。 干し柿づくりといえば、どちらかというと冬に向けての面倒くさい準備のひとつ。僕の中では冬を感じさせる風景なのだが、秋もまだ十分味わってないのに、もう冬が来ちゃうんでしょうか?冬が来ちゃう前にしなければならないことがたくさんあるというのに。 最近時間の経過が妙に早く感じるのは、年のせい? …だけじゃないような気がする。
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このページは、いちろうが2007年10月22日 22:20に書いたブログ記事です。
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