本日で期限切れとなる暫定税率。道路特定財源制度のうち大きなウェイトを占める重要な部分が法律の期限によってまもなく自動的に欠落してしまう。3月に入って参院における審議のための委員会が開かれなかったのは、暫定税率廃止を求める民主党が法律の期限切れをにらんでの戦術であったことは明白である。審議することが国会議員の勤めならば、その勤めを果たさなかった参議院議員の3月分議員報酬はその分返上しろと言いたい。なにせ国会運営予算は年間1千億円程度が計上されていることから、通常国会150日、特別、臨時国会等の会期で割れば1日あたり約2億超が無駄になっているということだ。これは許されない事態だ。今税金を一番無駄遣いしているのは参議院議員かもしれない(笑)。
ドコモのバリュープラン、auの買い方セレクト、ソフトバンクのハッピーボーナスなど、携帯電話端末の売り方がここに来て変わってきている。一昨年のMNP(Mobile Number Portability)以降、携帯キャリア各3社はサービスの激変が相次いでるがここら辺でそのポイントをまとめておこう。(なんでおまえが…笑)
車椅子でしゃべることができない人間とは取引ができないんだと!?そんなら、メールオーダーサービスなんてやるんじゃねーよー!なんて態度の悪い銀行だろう。何様のつもりだろうか?近々全資金を引き上げてやる!!といっても微々たるものだが…。
とほほ。
きぃ、くやすぃ…
特定の支店だけの問題だと思ったのだが、銀行の体質そのものに問題があるようなので、もっと冷静になって批判文を書くことにする。(2007年7月27日 追記)
といいますか、日銀総裁が村上ファンドとどうつながっていようが、利殖目的で投資をしようが、総裁の職責とどう関係があるのだろうか?はなはだ疑問がある。日銀総裁だから普通の民間人が常態でやってることを、できないというのは、なんかおかしくないですか?単なる感情論でしょ?
またまた、今回についてもマスコミの騒ぎ立てによって、大したことない(と、おいらは思っている)話が、とんでもない話であるかのように、大きく膨れ上がってきているいい例ではないだろうか。「国民の疑念を晴らす」という名のもと、貴重な時間と税金を使い、国会閉会中の特別参考人質疑をやっているけれども、全く必要のないことだとおもう。姉歯建築士のときは、住宅の安全、人の生死というものに直結したケースだったから、必要な調査だったが、今回は、ダレの身が危なくなるの?
客観的に見て思うのだが、質問している民主党の議員は、自分がどう写っているか、認識できているのだろうか?おいらにはとても滑稽に写るのだが。そんなことに力を入れているようじゃ、政権担当できるまでにあと100年くらいかかりますよ。もっと外交とか安全保障に力を入れときましょう。こういうことこそ政治家にしかできないことですから。国民の生命と財産を守り、安全を保障する。つまりはこれにつきるのよ。(;´д`)
とってもひさびざのお出ましです。仕事のほうもやっと一段落して、年内には大きな行事はあと一回だけ。7月後半から11月まで、本当に人間らしい生活ではありませんでしたぜっ、まったく…。おかげさまで一皮むけたといいますか…。
表題は「剥《む》けてる?」ではないのでチ○コのはなしではありませんぜ。今回はちょっとマジメなハナシです。略してマジバナ…。
性格やら能力やら個人の資質とか、育った環境とか、好き嫌いとか、仕事に対するむきふむきを決める要素にはいろいろありますよね。最近になって自分が今の仕事に向いてないんじゃないかと悩み始めています。自分でもびっくりだけど。かなり特殊な職業の部類に入ると思うんですが、今まで上っ面だけでやってきたためか、奥が深いというか、技の深淵《しんえん》を垣間見たことがないというか、今頃になっていろいろなところでスランプというか能力不足を感じております。
仕事に就いた当初にそういった悩みにぶつかることはきわめて一般的なことだと考えますが、おいらのように15年以上も勤務してきて、いまさら何を言ってんの!?って感じですけど。フリーターやニートと呼ばれる人たちのうち、若い人たちはせっかく就職しても、たった数ヶ月や数年で辞めていってしまう人が多いそうですね。それも、くだらない理由で。例えば、社員食堂のメシがマヅイからなんて理由にはあきれ果てます(ーー;)。多少の我慢はどこの世界にも必要であるし、そうじゃなきゃどこへ行っても勤まりゃしないですよ。仕事の面白さというのは、最低でも3年はやってみないとって思うんです。話はそれから…。あと、10のうちひとつでも楽しいことがあれば、御の字《おんのじ》だともおもいます。仕事というのはそれほど大変なものだと認識して欲しいなぁ。9割はつらいことだらけ…。
この歳になっていまさら転職なんてできないんで、今の職業を続けるしか食っていける道はないし、ましてや、ほかに特技はないんだけれども、今の精神状態では、条件が合うところがあれば、ちょっとしたきっかけで、ふいっと辞めちゃうかも知れません。実際はやらないだろうけど…。
勉強はさほどできなかったくせに、やたら文房具にこだわりを持っていた小学生時代。
今思えば、「像が踏んでも壊れない筆入れ」から始まった気がする(苦笑)。新しもの好きの性格もあってか、文房具の類《たぐい》の新作には鋭いアンテナを張り巡らし、少ないお小遣いを叩《はた》いてでも、手に入れてたように思う。だって本屋さんの次によく通ってたのが文房具屋さんだったもん。
その志向は「三つ子の魂百まで」の諺《ことわざ》どおり、今でも変わらないのね。大学生のときに「システム手帳」が大流行ってから、当然手に入れた(Bindex)のはいうまでもないんだけど、今でも手帳には並々ならぬ思い入れがある。
書店のビジネス・コーナーに行けば「手帳活用200%」とか「1日を48時間使うメモ整理術」とか、手帳活用術に関する書籍があふれかえっている状態が続いていますが、"これぞ決定版!"みたいなものに、今までお会いしたことはない(笑)。あえて言うならば、いままでで一番感銘を受けたのは、「マンダラート」だったろうか。詳しくはHPを見ていただくとして、「たった9個のマスで成功できる超極秘ツール」というキャッチだったかな?(爆)
そんなこんなで、いろいろ変遷(浮気?)もありましたが、結局「能率手帳(普及版)」をもう10年来使い続けています。形、書き込みフォーム、大きさ等々、さまざまな種類が出回っている手帳産業ですが、やはり、手帳に求められる究極の持論は、手になじむ大きさ(常に携行するわけだから。)と、紙の質感(書きやすさと頑丈さにつながる大事な要素)に帰着するんですね。
ということで、写真は、お財布じゃございません(笑)。手帳なんですよ。A4横四つ折サイズの細長ーい奇妙な形で、手帳というよりも、本当に「札入れ」と同じサイズ。昨日たまたま出かけた書店で、手帳フェアをやってたんで、そろそろ買い替え時期かなぁ…と思って、寄ったところ、偶然見つけたんですね。隅っこに置いてあったんだけど、形が形なんで、目に留まって、それで、文房具オタクの血が騒いだってわけ(笑)。1996年から発売して、もう10年近く経過しているらしく、根強い人気があるようです。コラボ商品(手帳外皮)も結構出回っているらしい。
使い方はだいたい↓こんな感じ。




「超」整理手帳というそうです(苦笑)。
環境破壊に対する警鐘!
われわれ大人は、将来の地球のため、そして、そこに住み続ける子供たちのために、最低でも現状の地球環境を保存し、次の世代へ継承する義務を負っている、と思うんだ。今やるべきことは、何か?個人でできることは、結構あるんだね。ってことで、「チーム・マイナス6?」
一人ひとりが身近な問題として、環境問題を意識していけたらと思う。心のゆとりが必要だけどね。
靖国論争がたびたび取り上げられるのは、メディアが全く勉強不足であるだけではないようだ。日本人として、中国の低俗な言いがかりに惑わされないために、ここらへんで問題を整理しておこう。
神社本庁の名簿に、靖国神社は見当たらない。
公明党神崎代表は、首相の靖国神社参拝は憲法が定める政教分離に抵触すると主張し、連立危うしとまで脅す始末である。しかしながら、靖国神社は、一般の神社と性格を異にし、国難に殉じた武士《もののふ》たちを、ただ純粋に慰霊する場であり、宗教に直結しているわけではないということを知っているのだろうか。戦犯≠罪人
極東軍事裁判は、"裁判"とはいうものの、戦勝国が敗戦国を裁く不当なものであって、本来の裁判として成立しないと見るのが適切ではないだろうか。この裁判で戦犯とされた人々は、戦勝国の論理で、不当に犯罪人とレッテルを貼られたわけである。したがって、戦犯はいわゆる罪人ではい。 百歩譲って、あれが国際裁判と認めるとしても、刑期を全うした者は晴れて自由の身になるはずで、60年以上も経た今になって、犯罪人呼ばわりする中国の無神経さには、ほとほとあきれ果てる。A級戦犯とは?
特に、A級戦犯は、平和に対する罪を問われたわけだが、国家に交戦権がある以上、戦争そのものは犯罪ではない。当時の日本には交戦権があったから、平和に対する罪を問われるいわれは全くない。ましてや、負けた側にだけ戦犯が存在するというのは道理が通らないのではないか?おまけ
中国は、拒否権を持つ常任理事国として大きな顔をして国連に君臨しているが、首脳を普通選挙で選出したことがないという、近代国家としては極めて特殊な国家である。およそ自由とかけ離れた国家が日本と同じ土俵で議論するなど、片腹痛いわ。平凡な毎日、将来への不安、長い迷路。
一人のほうが気楽、面倒なのはイヤ。
だって、束縛されたくなんかないもの。
寂しくなんかないよ。
だって、自由なのが一番じゃない?
それって、本心?
もう二度と傷つかない、誰も傷つけたくない。
そう誓った12年前。
方法は1つ。
仮面をかぶることだけ。
自分に嘘をついてきた。
でも、自分への嘘が一番の罪だと気づいた。
信じてもいいよね?
もう、迷わないよ。
先のことはわからないけど、
君のことが、全力で好き!!
たとえ騙されてるとしても、
君のことが、全力で好き!!
いまはただ、それだけ。
女という輩《やから》は、どこの国でも自分勝手な言動によって常に男を困らせる。
「わたくし、急用を思い出しましたので、あなたとのお見合いはキャンセルして、実家に帰らせて頂きます!」
と言ったかどうかは定かではないが^^;、中国の呉副首相が小泉総理との会談を直前でドタキャンして本国に帰ってしまった。このような、国際外交上、常軌を逸した行動によって、再び、日中関係がこじれはじめている。新聞によると、きっかけは、どうも小泉発言の、いわゆる、靖国神社参拝に関する中国の意見は内政干渉である云々、にあるらしい。日中の批判の応酬が続く中、国内でも意見が分かれているところだが、民主党、社民党及び朝日新聞の論調を聞いているとまったくむかついてくる。要するに、小泉発言が悪いという。
あなた達は中国から何かもらってるのですか?
中国の対日政策
中国における対日政策の基本は、以前から一貫して、日本を"悪者"にすることであった。そうすることで、国内の政府に対する批判をそらし、領土問題などの国益を確保するというあざといやり口をとってきている。学校教育においても同様で、前《さき》の戦争で、日本がいかに悪いことをしてきたかを、とうとうと若い世代に植え付けてきた。結果、北京や上海で発生した暴徒たちは、なるほど、ほとんどが若い人たちだったではないか。
目に余る態度
結局のところ、中国政府は、デモは日本のせいだと言い張り、謝罪も弁償もなしであった。大使館及び総領事館にあれだけの被害を与えておきながら。これがまともな国の対応だとはとても思えない。今回の呉副首相の行動も、常識では考えられないような非礼な振る舞いで唖然とするばかりだ。
最近ではそのほかにも、尖閣諸島の領有権問題で訳のわからない主張を繰り返す始末だし、漢《ハン》級原子力潜水艦の領海侵犯事件でも、まるで他人ごとのように「遺憾である」と述べただけで、謝罪はしていない。今年に入って中国航空機による領空侵犯事案が増加していることも、海洋調査船が日中中間線を越えて不法に資源調査をしていることも、沖ノ鳥島を単なる「岩」だと発言していることも。これらの目に余る言動が続いている事態に日本政府はもっと毅然とした態度で臨んでもらいたいものである。だいたい、てめぇらだって、チベットに侵略してダライ・ラマ14世を亡命に追いやったではないか!
これはもう北京に爆弾落とすしかないでしょう!
非常識とつきあっていくためには?
これまでの中国政府の発言や行動を見ていると、気が狂ってるとしか思えない。向こうが態度を改めない限り、非常識な中国人と本気でつきあっていく方法を模索していくことが、本当に国益にかなうことなのか、疑わしくなってくる。経済活動には、絶対欠かせないパートナーとして関係改善が必要である、なんて言っていられる状況では、ないのではなかろうか。
非常識につきあってなんかいられません。早急につぶす方法を考えて下さいな。



