平凡な毎日、将来への不安、長い迷路。

一人のほうが気楽、面倒なのはイヤ。
 だって、束縛されたくなんかないもの。
寂しくなんかないよ。
 だって、自由なのが一番じゃない?

それって、本心?

もう二度と傷つかない、誰も傷つけたくない。
そう誓った12年前。
方法は1つ。
仮面をかぶることだけ。

自分に嘘をついてきた。
でも、自分への嘘が一番の罪だと気づいた。

信じてもいいよね?
もう、迷わないよ。

先のことはわからないけど、
君のことが、全力で好き!!

たとえ騙されてるとしても、
君のことが、全力で好き!!

いまはただ、それだけ。

女という輩《やから》は、どこの国でも自分勝手な言動によって常に男を困らせる。

 「わたくし、急用を思い出しましたので、あなたとのお見合いはキャンセルして、実家に帰らせて頂きます!」
 と言ったかどうかは定かではないが^^;、中国の呉副首相が小泉総理との会談を直前でドタキャンして本国に帰ってしまった。このような、国際外交上、常軌を逸した行動によって、再び、日中関係がこじれはじめている。新聞によると、きっかけは、どうも小泉発言の、いわゆる、靖国神社参拝に関する中国の意見は内政干渉である云々、にあるらしい。日中の批判の応酬が続く中、国内でも意見が分かれているところだが、民主党、社民党及び朝日新聞の論調を聞いているとまったくむかついてくる。要するに、小泉発言が悪いという。
 あなた達は中国から何かもらってるのですか?

中国の対日政策

 中国における対日政策の基本は、以前から一貫して、日本を"悪者"にすることであった。そうすることで、国内の政府に対する批判をそらし、領土問題などの国益を確保するというあざといやり口をとってきている。学校教育においても同様で、前《さき》の戦争で、日本がいかに悪いことをしてきたかを、とうとうと若い世代に植え付けてきた。結果、北京や上海で発生した暴徒たちは、なるほど、ほとんどが若い人たちだったではないか。

目に余る態度

 結局のところ、中国政府は、デモは日本のせいだと言い張り、謝罪も弁償もなしであった。大使館及び総領事館にあれだけの被害を与えておきながら。これがまともな国の対応だとはとても思えない。今回の呉副首相の行動も、常識では考えられないような非礼な振る舞いで唖然とするばかりだ。
 最近ではそのほかにも、尖閣諸島の領有権問題で訳のわからない主張を繰り返す始末だし、漢《ハン》級原子力潜水艦の領海侵犯事件でも、まるで他人ごとのように「遺憾である」と述べただけで、謝罪はしていない。今年に入って中国航空機による領空侵犯事案が増加していることも、海洋調査船が日中中間線を越えて不法に資源調査をしていることも、沖ノ鳥島を単なる「岩」だと発言していることも。これらの目に余る言動が続いている事態に日本政府はもっと毅然とした態度で臨んでもらいたいものである。だいたい、てめぇらだって、チベットに侵略してダライ・ラマ14世を亡命に追いやったではないか!
 これはもう北京に爆弾落とすしかないでしょう!

非常識とつきあっていくためには?

 これまでの中国政府の発言や行動を見ていると、気が狂ってるとしか思えない。向こうが態度を改めない限り、非常識な中国人と本気でつきあっていく方法を模索していくことが、本当に国益にかなうことなのか、疑わしくなってくる。経済活動には、絶対欠かせないパートナーとして関係改善が必要である、なんて言っていられる状況では、ないのではなかろうか。
 非常識につきあってなんかいられません。早急につぶす方法を考えて下さいな。

ぇえっ!? まじで…?

ブックマークしている、とあるサイトに久しぶりにアクセスしたら、こんなふうな休止メッセージが何の予告もなく、相変わらず丁寧な文章で書かれてあって、正直びっくりすると同時に、久しぶりに本気で寂しさを実感した。

ABSOLUTE ERO当該サイトは、エロの追求において、他の追従を許さず、洗練された魔法のような文章で読者を魅了し続けた、某有名ゲイサイト。

確かに永遠・不変なものなんてこの世にないだろうし、サイトの運営に限らず、長く続けることはたいへんな努力が必要だってことは、百も承知である。やめる or やめないの判断は難しいが、あくまでもそれは、サイト管理者の判断であり、他人がとやかく言うことではないことも理解している。いろいろ理由はあるだろうが、他人にそれを説明する義務はないわけだし、"一身上の都合"で、十分ではある。

しかし、隠れファンだったオレは、一方的に、関係の糸を断ち切られた思いがしてならない。例えて言うならば、ずっと思いを打ち明けられないでいるひとに、突然「さよなら」って告げられ、もう連絡をとる術《すべ》がない。なんだかそんな感情に近い…。とても悔いが残る。せめて最後に、自分の存在を何らかの形で残しておけばよかったって。

一縷《いちる》の望みは「休止」としていることである。すなわち、再開もありうるってことで…。それにしても、長い間ご苦労様。そして心から、再開(会)できることを切に願っています。

See you again!

>交通広告の日:エンピツ記念日:歯科医師記念日:郵便貯金の日:郵便貯金創業記念日:緑茶の日
>(1995)野茂英雄大リグデビュ

>(1998)元XJAPANのhideが天国へ33歳

 マイボス小泉首相のお気に入りXJAPANのhideさんが死んでからもう9年になるんだね。しみじみ?。おいら曲とか聞いたことないけど、最近なんとなく人の死が気になって。。。

 ここ最近、先週の兵庫県尼崎市でのJR西日本列車転覆脱線事故(死者107名・未だICU治療中数人)をはじめ、航空機やバス、静岡県警のヘリコプター墜落事故(5人全員死亡)、東京JOYポリスの遊具での死亡事故まで、あちこちで乗り物の死亡事故が多発してますよね。なぜこうも連続して起こっているのでしょうか? 乗り物とか乗るとき、普段、自分の命を預けてるって感覚はないけど、改めて、乗り物の恐ろしさを実感して、ちょっと身構えちゃいますよね。特にGWの時期は機会が増えますから。
 ほとんどの事故は、ヒューマンエラーに起因する事故(運転ミスとか機械の整備不良など。)だと思います。ちょっとしたことが原因の場合もあるんでしょうけど、いろいろな原因が複合的に重なってしまった結果、事故が発生してしまうってことでしょう。中には天変地異などの不可抗力もあるんでしょうが、ヒューマンエラーに起因するものは、事故を未然に防げるはずです。自分も車とか運転するとき、ちょっとしたわき見運転などでヒヤッとすることが多々あるんですけど、今のところかろうじて事故にならずにすんでます。
 やはり、人は間違いを起こすものだということを前提にして、システム設計とかリカバリの仕組み、インターロック機構、フェールセーフ機能を機械そのものにインストールしていかないといけないということなんでしょうね。たとえばオートマチック車。N《ニュートラル》を中心にして、前方方向にB《バック:後進》、後方にD《ドライブ:前進》というギア配列になってますが、前に動かすと後進、後ろに動かすと前進なんて、人間の感覚からいって変ではないですか? おいらはマニュアル車しか乗らないんですけど、たまにレンタカーとか借りて乗ると、そう思います。そんな機械のつくりが人間の理性と違う部分があると間違いをしやすくなって、事故につながるケースもあるんではないでしょうか。
 いづれにしても、人が介在する機械というのは、必ず事故が潜んでいるってことを肝に銘じなければならないと感じています。うまくいえないけど。

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