
ベッドの上に横になったら、まだ心の準備もできてないのに、
「ゼリー塗るよ。」
って、ちょっと強引な彼。
「あ、ちょっと、ちょっとちょっと(笑)…はぅっん!。ん、あはぁ。はあふぅ。」
かなりやばい。思わず声が出そうになった。ってか、声出てたかしら?
うわぁ、気づかれてないよね?
おいらの恥ずかしいケツマ○コを撫で回すふうでもなく、一気に奥まで指を入れてくる。
たぶん1本だけなんだろうけど、いやに太く感じる。
いきなり拡張されて、あそこにズーンと鈍い痛みが走る。1年ぶりだからだろうか。
あぁ心臓がバクバクいってる。できるだけ力を抜いとこう…。
ケツ、2回めの続きを読む



